横浜市西部地域療育センターぴーす鶴ケ峰
基本情報
| 施設名(正式名称) | 横浜市西部地域療育センターぴーす鶴ケ峰 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | よこはましせいぶちいきりょういくせんたーぴーすつるがみね | ||||||||||||||
| 住所 | 〒241-0021 神奈川県 横浜市旭区 鶴ケ峰本町1−36−3太陽ホームビル2階 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 主に、保土ケ谷・旭・瀬谷区内に在住する0歳から小学校6年生までの児童を対象に、横浜市総合リハビリテーションセンター及び地域の関係諸機関と連携して、療育に関する相談から診断・評価・指導・訓練にいたるまで専門職員が一貫したサービスを実施します。 横浜市西武地域療育センターは、心身の発達に障がいがあるお子さん、あるいはその心配があるお子さんとその家族が必要とするさまざまな支援を、療育を基本に据えつつ総合的に行っていくことを目的に、横浜市の西部法円(保土ヶ谷区・旭区・瀬谷区)を担当する地域療育センターとして整備されました。 当センターは、相談から診断・評価・治療・訓練等にわたる専門的機能をあわせもち、障がいの早期発見から一貫した総合的サービスを行います。 障がいがあるお子さんとその家族が地域において安心して生活できることを目指して、家族からの相談に対しても適切な助言・援助を行います。また、福祉保健センターの乳幼児健診事業や地域の幼稚園・保育所・地域訓練会・学校など協力して地域におけるさまざまな活動を支援します。 【相談・地域サービス部門】 ・相談窓口 当センター利用者の窓口で、ソーシャルワーカーが電話でのお問い合わせや相談の申し込みを受けています。 また、就園、就学、家庭環境及び福祉制度などに関するご家族についての相談に応じています。ほかの相談機関や病院などの利用調整も行っています。 ・地域との連携 地域の関係機関と連絡調整を行っています。心身の発達の遅れや障がいのあるお子さんが、適切な保育・教育を受けられるように幼稚園・保育所・地域訓練会・学校等を対象に支援・協力や相談・調整を行っています。 また、主に保土ヶ谷・旭・瀬谷各区の福祉保健センターと療育相談などを通じて連携をとっています。 【診療部門】 医学的診断・評価・検査を行い、お子さんの発達や障がいに応じて個別の訓練やグループ療育を検討します。 ・個別訓練等が必要な場合は、言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・心理士・栄養士が医師の指示のもとに担当します。 ・グループ療育では、補遺牛・児童指導員及びその他の専門スタッフがお子さんへの発達を援助し、保護者の方々への相談に応じます。 また、当センターで行えない治療については専門機関の主治医と連携を取っています。 【通園部門】 通園部門では、心身の発達の遅れや障がいのあるお子さんに対して、継続して療育を行っています。 お子さんの障がいや年齢に合わせた療育プログラムを実施していく中で、持っている力を十分に発揮した生活できるように保護者の方々と一緒に考えていきます。 |
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| 電話番号 | 045-442-8621 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://www.yokohama-rf.jp/facilities/seibu.html | ||||||||||||||
| アクセス | 相鉄・JR直通線 鶴ヶ峰駅 徒歩 6分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
国民の祝日・休日、事業所が設定する休業日(12/29〜1/3)
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