多機能型児童発達支援事業所 ディアーズ1’st
基本情報
| 施設名(正式名称) | 多機能型児童発達支援事業所 ディアーズ1’st | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | たきのうがたじどうはったつしえんじぎょうしょでぃあーずふぁーすと | ||||||||||||||
| 住所 | 〒221-0042 神奈川県 横浜市神奈川区 子安通1−110−1 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 一般的な放課後デイサービスとは6歳~18歳の就学児童・生徒(小学生・中学生・高校生)が、学校の授業終了後や長期休暇中などに療育目的で通う施設で施設によって対象や活動は様々です。 当事業所では、放課後デイサービスは小学1年~3年生を対象とし、児童発達支援事業として就園・就学前のお子様を対象にしたプログラムも行っています。対象年齢を限定することで、よりターゲットを絞った活動内容になるよう組んでいます。 どちらも、お子様の年齢や現在の発達状況に応じたプログラムとなっており、社会性の向上や運動発達を促進するような活動を行います。 【療育プログラム】 担当するスタッフは、作業療法士・理学療法士・臨床心理士・保育士など、療育にかかわる様々な専門家が集まっています。 ①感覚統合療法の考えを取り入れた運動 動作の一つ一つには実はたくさんの感覚が関係し、それが統合されて一つの動作へとつながっています。身体の使い方が不器用な子、運動が苦手な子の中にはこの感覚がうまく育っていない子が多くいます。作業療法士が個別にアセスメントし、その子に必要な運動機能を高める活動を提供していきます。 ②社会性を育てコミュニケーションを促進するための遊び 小集団での遊びを通して、人と関わる楽しさを知ることで集団に参加する意識や社会性の基礎を育てます。順番を待つ、人の動きを見る、自分の思っていることを相手に伝える、勝ち負けにこだわらずに遊びを楽しむ、他の人を応援するなどお友達と上手に遊べるためのコミュニケーションスキルを身につけます。 ③工作やお絵かきなど学習・生活につなげる活動 机に向かって座るために姿勢を保つこと、手先・指先の動きを使っての作業を通し、学習する姿勢や手先・指先の運動機能を高めます。就学前のお子様は状態に合わせ鉛筆を使って字を書く練習も取り入れていきます。 |
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| 電話番号 | 045-594-7287 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://hp.kaipoke.biz/ztu/ | ||||||||||||||
| アクセス | 京浜急行本線 子安駅 徒歩 2分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
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