発達支援センターアイリス久が原教室
基本情報
| 施設名(正式名称) | 発達支援センターアイリス久が原教室 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | はったつしえんせんたーあいりすくがはらきょうしつ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒145-0074 東京都 大田区 南久が原2−7−5DAISYO2階 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | 発達支援センターアイリス久が原教室では、発達障がい、知的障がいの小学生までのお子さまを対象とした、児童発達支援事業、相談支援事業、訪問支援事業、を行っています。 【アイリス久が原の特徴】 ①言葉の指導 児童クラスのプログラムの最大の特徴は「言葉の指導」です。言語聴覚士の養成校で講師をしている「子どもの言葉のプロ」である顧問が立案したメニューに基づいて指導を行っています。 ②専門性の高いスタッフ 運動プログラムは理学療法士、音楽プログラムは音楽療法士、ビジョントレーニングはオプトメトリスト(視力の問題、目の病気、そのほかの異常を見つける技術者) や作業療法士が考案したメニューを提供しています。 発達検査や心理的ご相談については、臨床心理士や精神保健福祉士等が個別に対応しています。 ソーシャルスキルトレーニングは、幼稚園や学校等での場面に即した状況設定を意識し、公認心理士が考案している内容なので、社会性の向上に高い即効性が期待できます。 ③相談支援 相談支援事業所を併設しているので計画書の作成をスムーズに行うとともに、公的機関や病院等の専門機関との連携も密に行います。 ④訪問支援事業 精神保健福祉士や心理士が、幼稚園・学校等を訪問し、集団でのお子さまの課題を把握し保護者様にご報告すると共に療育で苦手の克服に繋げます。 ⑤アセスメント 感覚・動作アセスメントメニューでお子さまの「感覚的な困り感」「苦手さ」を分析し、対処方法を診断します。 ⑥IT活用 脳バランサーキッズでは13種類のタスクを「注意力」「言語力」「空間認知力」に分類し、脳機能の成長度合いを科学的に測定し、適切な個別支援計画書の作成に活かしています。 |
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| 電話番号 | 03-6459-8915 | ||||||||||||||
| 公式HP | - | ||||||||||||||
| アクセス | 東急池上線 久が原駅 徒歩 1分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
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