ぴぃぷらす押上スタジオ
基本情報
| 施設名(正式名称) | ぴぃぷらす押上スタジオ | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 施設名(かな) | ぴぃぷらすおしあげすたじお | ||||||||||||||
| 住所 | 〒130-0002 東京都 墨田区 業平4−13−5 鈴木ビル2階A号室 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | ぴぃぷらす押上スタジオは、児童発達支援事業所です。 子供は一人ひとり、大きな発育と成長の可能性をもっています。かけがえのない大切な時期に、一人ひとりの子どもの「ありのまま」を大切に、細かく丁寧にかかわる療育を提供します。 また、お父さんお母さんも子どものことをより知ることで安心して楽しく子育てをしていけるようご家庭と一緒に進めていきます。 【療育プログラム】 1.ソーシャルスキルトレーニング(SST) ソーシャルスキルを教える方法として、ソーシャルスキルトレーニングがあり、具体的には以下のようなプロセスで行います。 幼児期のお子さんには遊びを通して、楽しく学んでもらえるプログラムを工夫しています。 ①教示 そのスキルがなぜ必要か、身につくとどのような効果があるかを、言葉や絵カードなどを用いて説明します。 ②モデリング 手本となる他者の振る舞い(スキル)を見せます。または不適切な振る舞いを見せて、どこに間違いがあるかを考えさせます。 ③リハーサル 先生や友達を相手に実践します。主にロールプレイングの手法を用います。 ④フィードバック 行動や反応を振り返り、それが適切であれば褒め、不適切であれば修正します。 学んだスキルを日常生活でも生かせるように、ご家族と協力しながらサポートしていきたいと思います。 2.TEACCH (ティーチ) 時間・空間・手順の構造化により解りやすい環境で安心できます。 ○感覚統合療法 五感・平均感覚・固有覚・前庭覚を整える遊びで刺激し整えていきます。 ○応用行動分析(ABA) 行動観察と適切なかかわりにより行動を変化させていきます。 ○PECS(ペクス) 絵カードによる自発的なコミュニケーションを育てます。 上記等を取り入れた様々なアプローチで、遊びや学習プログラムを個別や小グループで行っていきます。 |
||||||||||||||
| 電話番号 | 03-5809-7422 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://p-plus.website | ||||||||||||||
| アクセス | 京成押上線 押上駅 徒歩 4分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
|
||||||||||||||
| 定休日 |
土、日、祝
|