富士見台聴こえとことばの教室
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | 富士見台聴こえとことばの教室 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | ふじみだいきこえとことばのきょうしつ | ||||||||||||||
| 住所 | 〒177-0034 東京都 練馬区 富士見台2−34−4 | ||||||||||||||
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| 施設の特徴 | 聴覚に障害を持つ子どもとその保護者が、安心して早期療育をうけ、残された聴力を最大限に活用しながらより良く健やかに成長するためには、医学・教育・福祉すべての分野から、必要とされる時に、必要とされる支援が受けられなければならないという理念のもと、施設を設立致しました。 【療育の基本方針】 ①前言語期 富士見台聴こえとことばの教室では、赤ちゃんの時から一人一人に応じた療育を大切にしています。赤ちゃんに残されている聴こえを補聴器で早期に補い、積極的に聴覚の活用を促します。 そして、一人一人の赤ちゃんの個性に合わせて、楽しく丁寧に遊びながら、赤ちゃん期の発達に大切なコミュニケーションの力の育ちを促します。このコミュニケーションの力が土台となって、ことばが育っていきます。 ②言語習得期 補聴器や人工内耳での聴こえを積極的に活用して、お子さんの生活・遊び・体験をベースに、心を育み、日本語の基礎となる音声言語の力を育む療育を実践しています。 難聴による言語発達の遅れや偏りの問題が大きくならないように、様々な言語的な活動、歌、制作、運動、ゲーム、集団遊び、遠足や行事等、幼児としての多様な活動を取り入れて、年齢や発達段階に合わせた指導を積み重ねていきます。こうした活動の中で、一人の子どもとしての全体発達を促し、社会性を育むことがより豊かな聴こえの力、ことばの力、コミュニケーションの力の育ちに必要と考えています。 ③聴こえの活用 当施設では、月齢・年齢・発達段階に応じた聴力検査を頻回に行いながら、お子さんの聴力を把握し、補聴器の調整を行います。聴こえの活用のためには、まず音に気づき、音の意味に気づくことが大切です。人工内耳を希望する場合も術前に補聴器で音への気づきを促し、人工内耳への移行がスムーズに進むように療育を進めます。 【療育プログラム】 補聴(各種聴力検査、補聴器調整、人工内耳マッピング等) 個別言語訓練 グループ訓練 青い鳥保育園での統合訓練 体験学習 両親研修会 発達評価 親の会活動 など |
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| 電話番号 | 03-3998-4321 | ||||||||||||||
| 公式HP | https://www.ans.co.jp/u/fujimikai/kikoetokotoba/index.html | ||||||||||||||
| アクセス | 西武池袋線 練馬高野台駅 徒歩 6分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
日、祝日、12月29日〜1月3日
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