BRIDGE2
✓ 土日も営業
基本情報
| 施設名(正式名称) | BRIDGE2 | ||||||||||||||
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| 施設名(かな) | ぶりっじつー | ||||||||||||||
| 住所 | 〒262-0033 千葉県 千葉市花見川区 幕張本郷1−4−33ウィステリアビル101号室 | ||||||||||||||
| 地図 | |||||||||||||||
| 施設の特徴 | BRIDGEという名前は、「子どもたちへの可能性を導く架け橋となる」という理念の元、「BRIDGE」は生まれました。 サイモン&ガーファンクルの名曲「明日にかける橋」では、濁流であろうとも未来につなげる橋となりたいと歌われています。 子どもたちの「未来」のために、その子が生まれてきた「家族」、生きていかねばならない「社会」へも架け橋となりたい。 そんな想いが「BRIDGE」には込められています。 【療育の特徴】 ①認知・情緒の発達 外の世界の情報を理解し、過去の経験と照らしあわせ、どのようにふるまおうかと計画し、その場や環境と調和する力が認知機能です。言葉や数を理解する力もその中に含まれます。認知の発達に伴い、他者に共感するといった情緒も育まれます。 ②適応行動の獲得 言葉で自分の思いを伝えるコミュニケーション能力、相手と仲良くなったり集団活動のルールを守ると言った社会性、着替えや買い物、交通機関の利用といった生活習慣など、お子様が社会の中で人と関わりながら生きていく上で必要な技能の獲得を目指します。 ③問題行動の減弱・予防 こだわりや自傷行為、他の子への暴言・暴力、授業中の離席といった問題行動は、それをなくすことだけ考えると注意と叱責ばかりの息苦しい指導になりかねません。前述①と②に働きかけた結果として問題行動が少なくなることを目指します。 ④「太田ステージ」を軸とする療育 児童精神科医の太田昌孝先生が開発し、全国の特別支援学校や療育施設で実践されている療育技法「太田ステージ」に基づいた指導を行なっています。 検査でお子さんの発達段階をつかみ、それにあわせた課題にとりくむことでお子さんの成長を促します。 直接、太田先生の指導を受けたスタッフが他の指導員の専門性向上のため、研修を行なっています。 ⑤運動プログラム「バルシューレ」 言葉で自分の思いを伝えるコミュニケーション能力、 相手と仲良くなったり集団活動のルールを守ると言った社会性、 着替えや買い物、交通機関の利用といった生活習慣など、 お子様が社会の中で人と関わりながら生きていく上で必要な技能の獲得を目指します。 ⑥多様な資格を持つ指導員 BRIDGEには、言語聴覚士、臨床心理士、公認心理師、作業療法士、理学療法士、保育士など、様々な資格と経験を持つ指導員が在籍しています。 各指導員が持つ多様な専門性を活かしながら、お子さんの発達段階や障害特性にあわせた豊富な課題や遊びを提案しています。 |
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| 電話番号 | 043-271-0031 | ||||||||||||||
| 公式HP | http://www.dandelion-bridge.com | ||||||||||||||
| アクセス | 京成千葉線 京成幕張本郷駅 徒歩 3分 | ||||||||||||||
| 代表 | - | ||||||||||||||
| サービス提供時間 |
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| 定休日 |
日曜、5/3-5/5,12/29-1/3
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